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社内資料

社歌、行進曲

昭和49年制定までの昔の社歌について、PHP総合研究所・研究本部[編]の「キーワードで読む松下幸之助ハンドブック」に紹介されています。
「社歌の変遷」①歩一会会歌(所歌)昭和6年3月制定、②社歌:昭和18年12月制定、③社歌:昭和21年6月制定(YouTubeからダビングさせていただきました)、④愛と光と夢で:昭和49年7月制定


*上記音楽はYouTubeにリンクを張らせていただきました。
⑤そして現在のPanasonicグループソング

社史、事業部史、社内報、事業部新聞

松下電器五十年の略史~(ID:99)

社史 松下電器 激動の十年 ~昭和43年(1968年)~昭和52年(1977年) この社史に掲載の各事業部エリア航空写真 今も残っているエリア、売却してしまったエリア、時代の変化に対応して、企業が存続・発展していくのは大変な事ですね。 (ID:99)

松下電器:社内時報:縮刷版1971~(ID:99)

松下電器産業㈱・組織進展表(製造部門) (コピー)~創業~昭和54年(1979年) (ID:99)

「ラジオ生産 1億台達成の歩み」~松下電器・ラジオ事業部作成 (昭和53年(1978年)8月11日)  (ID:99)

ラジオ事業部新聞~1979年12月14日(No.354)と、1980年1月1日(No.355) (ID:16 ご提供) 1985年(?)にラジオ事業部と録音機事業部を統合し、ゼネラルオーディオ事業部となったんでした

Matsushita Electric "Profile of Radio Division" ~1980年(?)のラジオ事業部紹介パンフレット (ID:16 ご提供)

「飛躍への創造」ラジオ事業部50年のあゆみをまとめたもの~1981年5月5日発行 (ID:01)

松下電器貿易社内報(1988年3月10日)~松下電器貿易は、1988年4月に松下電器産業と対等合併 (ID:16 ご提供)

松下電器・会社紹介冊子(英語版)~1992年 正治会長・山下社長時代です この時の使用ロゴは「National」「Panasonic」「Technics」「Quasar」でした (ID:99)

ナショナルメンズシェーバー50年の軌跡~松下電工:パーソナル・ライフ事業部 2004年8月制作 掲載画像は主に宣伝部分 (ID:05)

松下幸之助創業者他

「創業の心」~(ID:99)

人生心得帖~昭和59年(1984年)9月発行 (ID:99)

「人生問答」上・下~著者:池田大作、松下幸之助 潮出版社 創価学会さん宅に在りました (ID:99)

「松下幸之助 創業者 グラフィテイ」~創造と挑戦の軌跡~ ~PHPビデオライブラリー  VHS  (ID:99)

松苑~松下幸之助創業者生誕100年記念 特集号 平成6年(1994年)11月 発行者:松下電器客員会 (ID:99)

松下正治著「経営の心」~1995年刊 (ID:99)

松下創業者と三木啓次郎翁~テレビドラマ「水戸黄門」がなぜ松下提供で始まったかや、なぜ浅草・雷門に大提灯を寄進したかなどに大きく関係がある水戸徳川家家老の末裔「三木啓次郎翁」の孫(で間違いないと思います)に嫁がれた方からの資料ご提供です。最初の画像、向かって左に松下電工・丹羽社長、右に松下幸之助創業者、中央の小柄な方が三木啓次郎翁です。 (ID:99)

技術レポート、技術資料、ファン向け冊子

ナショナルパーツファンサークル(N・P・C)~(ID:26)様から質問され、気になっていた「NPC」について、同じく(ID:26)様よりの情報で、(ID:28)様が国産ラジオに関する資料を国会図書館などに通われて調べておられ、その中に、「NPC」についての資料もありました。詳細をお知りになりたい方は、(ID:28)様サイト閲覧申請をなさって下さい。
創刊号~S28(1953).8.15発行(3ヶ月1回発行)、頒布価格:30円・〒送料:8円、発行所:松下電器産業㈱ 第一事業部N.P.C.本部
「目次」には、「発刊のことば」「N.P.C発刊に寄せて」「ラジオアマチュアの輝しい歴史」「ラジオ、テレビの普及は正しい人生観の徹底から」「私とラジオ」「音響実験室:良い音のラジオを組立てるために」「ナショナルヒットラジオ解説:ナショナルパーソナル型5球プラスチックPS-54」「テレビの組立は5球スーパー組立の技術で?」「賞賛して悪口とは?」「パンクコンデンサーではありません」「ステーション便り:V.H.F.アマチュア局開局に際して・私のステーションの現状・ステーション本免許獲得まで」「会員質問室」「誌上工場見学:ナショナルラジオ工場」「新製品紹介」「DXガイド」「DX雑感」「ナショナルパーツ正価表」「サービス便り、編集後記」「N.P.C会則」「周波数一覧表」
以降、第2号~第5号:(ID:28)様サイトにあります、ネット検索で確認できたのは、第15号:S36(1961).8.15発行、松下電器産業㈱ 部品事業部N.P.C.本部、第19号:1963年、第20号:1964(S39)年、いつ活動休止したかの情報をご存知の方がおられましたら、お教え下さい (ID:99)

テクニカル・レポート第6巻、第3号(1960年9月)~「受信用フェライト磁心アンテナの実用的設計法」を学ぶために入手しました

後半に「新製品紹介」欄があり、技術側面からの解説も面白いです~高感度光伝導セル「DRP30」,21型カラーブラウン管「21 CYP22/AX53-12」,大口径低音専用スピーカ「36P-L1」,2バンド8石トランジスタポータブル「T-60型」,ポータブル ホノグラフ「BA-7型」,ステレオアンサンプル「HE-52型」,ステレオレコードプレヤー「HP-120型」,ステレオ プリアンプ「PA-10型」,ステレオ メインアンプ「MA-20型」,トランジスタ化 超短波移動局無線電話装置「EF-231型」,標準型テープレコーダ「RQ-701型」,トランジスタ時計「NBC-TS1型」,脱水乾燥洗濯機「N-1000型」,電気掃除機「MC-35型」,透視式自動炊飯器「SR-18RG型」,立体なべ「W-18R型」,タイムスイッチ、保温装置付自動炊飯器「SR-18T型」,1.5kWテレビタイプ温風機,ホームコタツ(輻射式)300W,ホームポンプ 深井戸用水中型「S-207型」,ホームポンプ 浅井戸用「A-108型」,新型水銀灯,ライト付ミゼットボールペン,OF自冷式ポリエチレン高周波用コンデンサ,ハイ・リモコン方式,キシレン積層板「R-1100型(紙基材)」
また、最終ページに当時の事業場所在地一覧表があります。本社は「北河内郡門真町」となっています (ID:99)

1962年版「真空管&トランジスター・ハンドブック」~表紙の次に松下電子工業㈱の航空写真(高槻市) 周囲に広がる田畑に驚きです! (ID:99)

技術講習会テキスト:トランジスタ基礎コース「トランジスタ原理・回路と修理」~作成:ラジオ事業務サービス部、ラジオ「R-80」を使って解説 (ID:99)

MISハンドブック 昭和53年(1978年)3月版~「ナショナル」ロゴ規定も記載されています (ID:99)

National Technical Report 1979年8月版~「特集:マイクロコンピュータとその応用」 技術革新がすごい勢いで進んでいました (ID:99)

社員教育資料

「松下国際人のパスポート」~国際人としての考え方・国際人のエチケット (社内参考資料) 昭和63年(1988年)4月8日 第1刷発行 発行 松下電器産業㈱ 海外渉外部  (ID:99)

海外経営講和集 第一集、第二集~「松下電器の経営理念と海外実践」 松下電器産業㈱ 海外研修所編  (ID:99)

辞令

松下電器と従業員間の「労働契約書」と辞令~昭和29年(1954年) (ID:12)

見習社員採用辞令~千里大阪万博頃のものです (ID:99)

社章、名札

松下電器、松下電工、アメリカ松下の社章です~(ID:01)(ID:99)

上記左側「三つ松葉」のピンタイプの外箱~男性社員にはネジ式社章が入社時に渡されたのですが、夏場のワイシャツ姿でも社章を付けよと、女性に渡されていたピン式を男性にも渡されました (ID:99)

プラスチック製の名札a~各事業部、まちまちの名札を採用していた時代のもので、画像のものは縦:約3cm,横:約6cmと小さいものです 上段は「三つ松葉」「パナソニック」と表示されているだけで、事業部名の表示がありません 下段はアルファベット2文字での部門略号と漢字表記の苗字 (ID:99)

パラスチック製の名札b~上段に事業部名 下段にアルファベット表記及び漢字表記で名前 (ID:99)

全社的に名札様式が統一された頃のものだと思います~紙製 縦:約5.5cm,横:約9cm 一般的な名札ケースに入れて着用 (ID:99)

パナカード・社員証~パナカードは社員食堂などでの精算に使用、一般的なクレジットカード機能付き。裏面には顔写真と氏名が記載されていて、事業所への入出門に使用 (ID:01)

その他

千里大阪万博開催頃の給料明細書~入社した4月のもの 本給:3万円台 ラインプリンターで印刷されたものをカットした細長い紙で、名前はカタカナ表記でした (ID:99)

「通勤証明」と「通勤定期」~昭和46年当時は通勤定期というのがありました ある私鉄の社長が「私が、他社にも働きかけて通勤定期を廃止した」と父に話していたのを覚えています (ID:99)

1979年・欧州での会議参加時の名札~ストックホルムで開催されたMerchandising MeetingにRF-9000紹介の為にベルリンショーで展示した試作機を持って参加 (ID:99)

会社内を常置場所として開局した100Wアマチュア無線局免許状~(ID:01)

アメリカ松下電業社(MIC)~紹介資料 1987年4月版 ここは元モトローラの家電部門でした (ID:99)

アメリカ松下で使っていた封筒のロゴ部分~(ID:99)

松下電器 創業80周年記念特別展「ラジオに見る発展の軌跡」~1998年4月1日~5月30日 西三荘駅前ビルにて、松下電器歴史館が開催 案内チラシ (ID:99)

幹部職加給一部辞退書~こんな書類を提出したこともありましたね (ID:99)

(蒸着テープ発明者)故 蓬郷副理事:遺作集「現場に道あり」~社内のある部署で、移転に伴い書籍が廃棄されたときに見つけて、ちょうだいしたものです (ID:99)

展示会説明員用名札入れ~チャックが付いていて、昼食代などの小物も入れられます (ID:99)



社内画像

ラジオ事業部

商品技術部 1974年(?)~(ID:99)

中央研究所

中央研究所 1982年、1983年~(ID:99)

特別プロジェクト室

特別プロジェクト室 1983年、1985年~(ID:99)

A事業部

B事業部

その他

第一回オール松下 フォックスハンティング~昭和51年(1976年)5月9日 服部緑地公園 フォックスハンティング専用にチューニングされた機器で参加したハンティングベテランのみならず、ラジオを適当に改造したり、ユニークなアンテナを自作して参加した人もいて、和気あいあいの集まりでした (ID:99)

松友会アマチュア無線クラブ JA3YEA 昼食会~1976年 (ID:99)

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